過去記事ランダム

2016年1月27日水曜日

新作長編小説、発売中ですよ!


新作長編「裏庭の、とある神社の裏側で。」 発売中!






こちらの小説は、ふりがな付きで約14万字を収録。
お値段は200円(サイトによって少々異なります)となっております!


販売サイトさまは、現段階で↓となっております。



AMAZON




Google Play




楽天kobo



パソコンで閲覧の方は、ブログ右枠「網葉きよら 小説一覧」からもご購入頂けます!



2016年1月26日火曜日

Amazon「Echo」による、音声朗読。


Amazon「Echo」による、音声朗読。



このような端末があったんですね、知らなかったです。



IT PROさまの記事へ




一部引用


 米Amazon.comの家庭用音声アシスタント端末「Echo」に電子書籍朗読機能が加わった。Echo関連のヘルプページに説明が掲載されている。
 Echoは直径83.5mmで高さ235mmの円筒型端末。
 音声で話しかけて音楽を再生したり、ラジオ局のニュースを流したり、To-Doリストに項目を追加したりできるほか、天気予報の確認やアラームの設定、Wikipediaの情報検索などが行える。
 米国での販売価格は179.99ドル。
 新機能では、Echoの「Alexa」アプリケーションが「Kindle」端末向け電子書籍を朗読する。
 Kindleコンテンツ配信販売サービス「Kindle Store」から購入したKindle電子書籍、あるいは電子書籍レンタルサービス「Owners' Lending Library」または電子書籍読み放題サービス「Kindle Unlimited」からレンタルしたり、家族内電子書籍シェア機能「Family Library」で共有しているkindle電子書籍が対象となる。


2016年1月25日月曜日

小説の冒頭。


小説の冒頭。







執筆の上で、何より大事なのが「冒頭」ではないかと思います。


ことに長編ともなれば、最初で転けてしまえば皆転けてしまう恐れがございますし、短編でもまた然り。


映画などもそうでしょうけども、冒頭にいわゆる「抜きどころ」を1つもってきて、中盤にもう1回、終盤に大きなものを1回と、このような形がベストだと言われています。


特に小説の場合は、書き出しでどうやって読者さんの心を掴むのかが重要で、執筆の際は一文一文丁寧に、かつ何度も見直しながら書かなければなりません。



2016年1月23日土曜日

Amazonさんが「20%ポイント還元セール」を開催してますよ


Amazonさんが「20%ポイント還元セール」を開催してますよ




表題のとおりですが、Amazonにてセールが開始されているようです。


対象の書籍は限定となるようですが、約5万冊が最大20%OFFになっています。


期間は未定とのことで、お早めにどうぞ!


詳しくは、Amazonセールページにて!



セール情報ページへ







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2016年1月21日木曜日

体調不良


風邪ひいた



今日の更新は、体調不良のためお休みです。



気温が一気に下がったからですかね。

それと、背中がかなり痛いですな。
こっちは座り過ぎが原因かと。



ということで失礼します……






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2016年1月19日火曜日

思案とドライブ。


思案とドライブ。






先日の続きとなりますが、
前回は「小説のストーリーを思案する際は、布団を被って目玉だけ動かす」という内容でした。



今回の記事は、ドライブと思案についてです。



というのも、前回は布団を被ると言っておきながら、車でのドライブは違うじゃないか、と言われても仕方がないのは分かっております。


が、結論から言いますと、
「プロット(企画)を練る際は、車でのドライブを取り入れる」
のが私流なのです。



2016年1月18日月曜日

思案。


思案。







ストーリーやプロットを考える際、他の方はどのような環境にて取り組んでおられるのでしょうか。



散歩に出かける方、

机の前で思案する人、

喋りながらの人、

ドライブしながらの方、

目を瞑りながら考える方、


などなど、さまざまあるかと思います。



ちなみに私はというと、「布団を被って、真っ暗闇の中、思案する」タイプになります。


どうやら私は、考えている事柄以外のものが目の前にあると、思考が散漫となってしまうようで、
それらすべての障害を遮蔽しなければ、良い案が浮かばない体質みたいなのです。


ですので、「布団を被る」という行為こそ、遮断にはもってこいというやつです。



2016年1月17日日曜日

楽天KoboとAmazonの競争


楽天KoboとAmazonの競争



honドットjpさまの記事へ




一部引用


 米国の電子書籍端末ブログ「The eBook Reader」によると、楽天グループのRakuten Kobo社(本社:カナダ・オンタリオ州)がAmazon社に対抗した電子書籍最低価格保証サービス「Price Match Guarantee」を開始したとのこと。
 Amazon社は従来から、ライバル電子書籍ストアの商品価格をbotでチェックし、それに基づいて価格修正アルゴリズムを作動させていたが、Kobo社では客が購入後に申請することで差額分を返金、さらに10%相当のポイント還元も行なう。
 結果、Amazon社よりも常に安い価格を実現する。



2016年1月15日金曜日

「極貧における食事風景」記事 人気ランキング第4回


「極貧における食事風景」記事 人気ランキング第4回








前回の掲載が9月でしたので、4ヶ月ぶりのランキング発表となります。



「極貧における食事風景」記事は、合計100記事あり、その中のベスト10を発表という形になります。


例によってPV数は凡そのものとなっておりますので、留意下さい。


また、各画像をクリックして頂くと記事に飛びますので、併せてお願いします。





第10位

第72回
饑餓編 その1

<390PV>







第9位

第52回
非常時にオススメな食品 その4

<410PV>






2016年1月14日木曜日

電動休憩式ハイブリッド


タイトルは関係ないですよ、と。







今回の休憩ネタは、古き良き「ビデオマガジン」、
ベストモータリング」についてです。


こちらのビデオは、1987年創刊となり、つい最近まで発行されていたそうです。


というのも、私自身「ベストモータリング」というビデオについて全く知りませんでした。


たまたまYOUTUBE動画を漁っていた時に閲覧したもので、見れば見るほどハマってしまった、というやつです。



楽しさ徹底追求!スポーツFR特集!>



2016年1月13日水曜日

電子書籍セール情報のメールサービス(アメリカにて)


電子書籍セール情報のメールサービス



honドットjpさまの記事へ




一部引用


 英語圏向けに電子書籍セール情報を知らせるメールサービス最大手「BookBub」(本社:米国マサチューセッツ州)が、2015年の成果を発表している。
 同社発表によると、昨年末時点で購読者会員が700万人を突破し、そのうち100万人は英国・カナダ・インドなど国外読者。
 電子書籍作家7,631名が同社プラットフォームを使って12,308件のセールキャンペーンを実施し、2,000万ダウンロード以上の販売に寄与したとのこと。


2016年1月10日日曜日

余韻。


余韻がある、ということ。







小説のラストは、
余韻があるタイプや、スカッと終わるタイプバッドエンド落語のサゲタイプ
などなど様々ございます。


個人的には、「余韻タイプ」が好みで、私もよく使います。


しかしながら、それらラストの選択は、物語の性質にもよるところが大きいのです。



2016年1月9日土曜日

電子書籍と表紙


電子書籍と装丁




WIRED」さまのニュースにて、装丁の記事が。



記事元へ移動




一部引用


『ニューヨーク・タイムズ』紙の書評欄は12月中旬、「2015年のベスト・ブックカヴァー」(The Best Book Covers of 2015)を発表した。
 同書評欄のアートディレクター、マット・ドーフマンは、このランキングに関するレヴューのなかで、本の表紙がもつ大きな役目について次のように述べている。
「読者をページへと誘う表紙は、無視できないと思える疑問を投げかけることによって、そうした役目を果たすことが多い」
 現在、本の表紙を手がけるデザイナーたちは、こうした疑問を投げかけるために、かつてないほど多くのアイデアを駆使しているように思える。


2016年1月6日水曜日

音楽と小説と起承転結


音楽と小説と起承転結









私自身、小説を執筆する際、音楽の「曲」を作るような形で取り組んでいます。


たとえば、
Aメロ、Bメロ、サビ、ギターソロ、余韻、等を駆使し、1つの物語を「一曲」として作成している感じです。



2016年1月5日火曜日

アメリカにて、紙本の販売数が増加。


アメリカにて、紙本の販売数が増加。


「NewSphere」さまの記事へ




一部引用

 ニールセン・ブックスキャンの調査によれば、全米で2015年に売れた紙書籍は5億7100万部で、2014年の5億5900万部から2%アップした(フォーブス誌)。
 カナダのナショナル・ポスト紙に意見を寄せたジャーナリストのコルビー・コッシュ氏は、電子書籍が横ばいなのに対し紙はまずまずの成績だったと評価。 
 1冊当たりの販売価格は安定しており、紙の回復は割引の結果によるものではないとしている。
 これに対し、フォーブス誌のメディア&テクノロジーのシニアライター、マシュー・イングラム氏は、紙書籍の復活は、電子書籍の価格上昇で相対的に紙の価格が魅力的に感じられるようになったからだと指摘。
 圧倒的な電子書籍シェアを誇るアマゾンが自由に価格を決めることを嫌い、出版社側が自分達の設定した価格を受け入れるよう、圧力をかけた結果だと述べる。
 ロイターによれば、米国では後発のアップルが、アマゾンの牙城を崩すため出版社と共謀し価格を操作したとして、独占禁止法違反の判決を受けている。
 消費者を置き去りにして進む激しい競争も、電子書籍の低迷につながったようだ。


2016年1月3日日曜日

田中せいやさんの「昭和の道草」、発売中ですよ!


田中せいやさんの「昭和の道草」、発売中ですよ!



BCCKS「昭和の道草」へ

BCCKS様では配本先リンクも




目次抜粋(一部)



【せこ犯列伝】
エルビー泥棒/めんこ/濡れ衣/万引き/アンテナ/マーガリン/いたずら電話/
うぐいす色のにくいやつ/のぞき1/カギ/給食当番/証拠隠滅/あんちゃん/ジャスト・イン・スポット/
下着泥棒/カンニング/スイッチはどこ/のぞき2/マクドナルドにて/点数/公文書偽造/パチンコ/旅館のジュース/着服/お茶くみ/救助

【人】
さいしょのともだち/物売りのおっちゃん/小沼くん/乞食/ガラスむすめ/じんけ/三波春夫/
二宮くん/丹波哲郎/軽部くん/Kの毛/A坂先生のこと/ちんぺいさんのおもいで

【小休止の歌】
わたしの青いガス



他、計4万8千字の物語を収録。




2016年1月2日土曜日

短編無料立ち読みブースを変更しました。


短編小説立ち読みコーナー変更のお知らせ。







ブログ右枠にある「網葉きよら短編小説丸々1本立ち読みコーナー」を変更致しました。


端編集1」に収録されております「ほんの些細なスイング」から、
「春を思う期節」に変更完了です。

※推奨ブラウザは、「Chrome,Safari」となります。




こちらの小説に関する詳しい情報は、私のブログ記事を閲覧下さい。


該当記事へジャンプ



2016年1月1日金曜日